雑記

TRUE REMEMBRANCEの登場人物の年齢

ラはあとがきで17歳と明言されているが、他のキャラクタについては言及がない

・ラ「リップスは封士になって長いのか?」
 リップス「ううん、やっと一年というところよ」
・リップス「私は七年も訓練舎にいた」
・リップス「12の時に訓練舎に入ったわ」(以上4話)

リップスは20か21

・キョウ「17になったとき、国からの手紙が家に届いた」
・キョウ「つまり、俺と黒目は同期生ってわけ」
・キョウ「俺と黒目はたぶんあのなかでは一番年が近かったと思う」(以上「A break time 勝負の行方」から)
・この仕事に就く前に、一応二年間の訓練を受けた(1話序盤)
・ラ「そういえば黒目は何年くらい封士の仕事をしてるんだ?」
 黒目「三年くらいかな」(4話序盤)
・五年前、僕はどうしても封士になりたくて街へ来た(7話、マリアのところへ行くシーン)

キョウは22か23
黒目は何歳なんだろう(キョウとどっちが年上なんだろう)



あと関係ないけど吉里吉里版でも残ったままになっている誤字たち
・ 「出掛ける支度をすでに済ませていたらしい黒目は」(2話序盤)
 他の箇所はすべて「仕度」で統一されている
・考えなければけない(6話中盤、AROMAを出たシーン)
 "いけない"の脱字
・少女は何が起こったのかわからずに茫然としてた(7話、本屋を出た後)
 "していた"の脱字

ダイアル数

https://ideone.com/o2jJyg
n≦Mなるすべてのnで1/nの循環節の長さを求める、というプログラムはO(MlogM)くらいでかけるっぽい。

ルールと運用

おジャ魔女どれみ4期(ドッカ~ン)の6話を見て「は?(ブチギレ)」となったので以下言いたいことを書く。あらすじの紹介は面倒なのでしない。

・ルールのあり方と融通のきかせ方について
作中では最後に図書委員(以下"彼女")の側が"""改心する"""(と表現するよりほかないほど、そもそも彼女が"""悪役"""として描かれているというのがまず気に入らないのだが…)ところで終わり、これを「いい話」であるかのように扱っているのだが、これが極めて不快だ。
そもそも明らかに理は彼女の側にあるので、「融通をきかせずルールを厳格に運用しすぎるのは良くない」という話に持っていくにせよ、違反者の側も反省を見せるラストでなければならないはずだ。例えば、「俺も悪かった、次から気をつけるよ」と一言あればそれで十分だと俺は思うのだが、それすらない。
こうなってしまうと、先に述べたとおり、彼女は単なる"""悪者"""に成り下がってしまう。これは絶対に許されざることだ。もう一度言うが理は彼女の側にある。

もしこのような描かれ方に対し、何も違和感を持たず、この回を「いい話」だと認識するような人が多く存在するような社会なら、とてもじゃないけれど俺は生きていたくない。
以前から言っているとおり、ルールというものは「絶対に守られなければならないもの」であり、いかなる理由があろうともそこに一切例外があってはならない、と俺は思っている。
ルールに対して文句があるなら、するべきことはルールの変更を求める提言であって、「融通を利かせた運用をしろ」では絶対にありえない。
そりゃ国の法律レベルになるとそんな簡単な話ではないのかもしれないが、少なくとも小学校におけるクラスの決め事レベルの「直接民主制」ならばそうであるべきだ、そうであってほしいと、俺はそう思うのだ。
プロフィール

hide(ハイド)

Author:hide(ハイド)

○やりこみとか

DQMキャラバンハートRTA
3:57:15

(11年5月21日)

GB版DQM2
低レベルボス攻略

(14年5月6日)

ぱるメロ
旧曲10780pts %表
ツアー3628630
(12年3月~14年9月)

ポケモン不思議のダンジョン
赤の救助隊
RTA 2:49:59

(14年12月5日)

ポケモン不思議のダンジョン
赤の救助隊
状況再現ありRTA 2:26:36

(15年3月9日)

DQM系データ

フリーノベルゲ攻略

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